【福祉と宇宙を考える会】のご紹介

「福祉と宇宙を考える会」は福祉と宇宙の接点に着目し、人類の共同作業としての宇宙活動が少子高齢社会或いは、将来の新しい福祉社会に果たす可能性、宇宙という領域横断的、未来志向的視点から見た福祉と社会の課題などについて、専門家や有識者、市民などが集まって多様な視点から検討を行っているネットワーク型研究グループである。「福祉と宇宙を考える会」の活動概要はこちら(PDF)。

また、また財団法人未来工学研究所では「福祉と宇宙を考える会」と連動する形で自主研究「福祉と宇宙開発に関する予備的研究 」を実施している。この自主研究についての詳細はこちらを参照。


「福祉と宇宙を考える会」第1回研究会講演録(PDF)

        15年6月11日  第1回研究会・講演会(於:東京大学法学部会議室)
         テーマ:「生活支援工学(福祉)と宇宙開発」
             −福祉分野における先進宇宙技術の可能性−
         講 師: 大鍋寿一新潟大学教授
              (現ピッツバーグ大学客員教授、福祉と宇宙を考える会代表)



「福祉と宇宙開発に関する予備的研究」(自主研究)

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    「超高齢化社会に向けた宇宙開発の新たな役割」(PDF)

        (財)未来工学研究所 光盛史郎(福祉と宇宙を考える会)





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