| 開催日 | 平成21年11月1日 |
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| 会場 | 東京国際交流館3F メディアホール地図はこちら |
| 内容 |
「つくる、つながる、つかう」プロジェクト(三つ部)では、いろいろな人が科学技術について語り合い楽しむための一大イベントである「サイエンスアゴラ2009」において、11月1日(土)に「つなげる!研究者と社会起業家」と題したワークショップを開催いたします。 ※詳細については、三つ部ウェブサイト(暫定版)にて随時ご案内いたします。 □ 趣旨 科学技術に関係した研究者には、社会的な問題の解決にむけて実践的な活動をおこなっている方々がいますが、そうした活動が本当に社会の役に立っているのか見えにくいことがあります。一方で、公共性の高いビジネスに取り組み、「社会起業家」などと呼ばれることもある実務家の方々は、活動を持続的に発展させていくための知的基盤の補完の必要性が認識されています。研究者や「社会起業家」を支える中間支援機関においても、適切な役割が果たされていないのではないかという声も聞かれます。そこで、このワークショップでは、そうした方々がともに学び合いながらコミュニケーションと知識交流を深められるようにします。 □ 主催 「つくる、つながる、つかう」プロジェクト(三つ部) ※未来工学研究所政策科学研究センターは、三つ部の活動を支援しています。 □ 日時 2009年11月1日(日)13:00〜14:30(受付開始12:45) □ 場所 東京国際交流館3F メディアホール ◎ 新交通ゆりかもめ「船の科学館」駅東口より徒歩約3分 ◎ りんかい線「東京テレポート」駅B出口より徒歩約15分 □ 参加者(招待) 社会起業家・実務家、中間支援者、自然科学系研究者、社会技術系研究者 □ 参加申し込み 事前申し込みにて、一般参加者も募集いたします。参加希望の方は、申し込みフォームよりお早めにお申し込みください。 □ お問合せ先 三つ部まで、メールにてお願いいたします。 mitsu_bu[at]yahoogroups.jp |